優しくてイケメンなマッチョ介護士!気になる年収も!

介護のイメージが大逆転した、マッチョ×介護=働き手(マッチョ)も利用者も周りの働き手にも好影響!

最近ニュースでよく取り上げられている「マッチョ介護士」!
爽やかな笑顔のイケメンマッチョ介護士さんが楽々と利用者さんをベットへ移動させたり
昼ごはんの支度の場面では、筋肉隆々の腕で茹でた麺を湯切りする姿がかなり印象的でしたので調べてみました。

マッチョ介護士×利用者のWWウィンウィンな関係

●利用者 小島さん(53)
「一生懸命介助してくれていますので、信頼して僕も体を預けています」
●利用者 山口さん(65)
「私も腹筋とかやってます。できるときは50回とか」

●利用者・向井さん(17)
「介護士の筋肉がめっちゃあるのですごい。最初不安だったけど僕にもできるんだって、(自分も)頑張ろうっていう気持ちになりました」

〇マッチョ介護士 立見北斗さん(27)
「介護とか福祉の仕事を通じて、自分の筋肉が少しでも社会貢献につながっている。本当に素晴らしいことだなと」「筋トレ2時間も仕事のうちに含まれるので、自分の時間を削ることなく仕事としてトレーニングできる環境、最高ですね」

このように利用者の方はマッチョ介護士が現場で爽やかに働いてくれていたり一緒にトレーニングをしたりと利用者の方に元気を分け与える存在になっています、また現場の他の働き手にもいい刺激になっているようで現場全体に好循環が生み出されているようですね。

気になる年収は!?

詳細は分かりませんでしたが一般的な介護業界の相場(約300万~)よりは若干高い水準であるようです。(約350万~480万・各種手当や処遇改善加算を含む)

「なりたい自分を諦めなくていい職場」マッチョ介護士には嬉しい充実の福利厚生!

  • 勤務内容に2時間のトレーニングが入っている(その間も給料が発生!)
  • 筋肉維持に欠かせないプロテイン代やサプリメントの購入サポートがある
  • 提携ジムの利用が無料
  • 海外大会の遠征費も会社負担など

まとめ

正社員でフルに勤務しているとドッと疲れて家路についた後、ご飯を作ってほっと一息ですがその後から「さあ、自分の時間だ、トレーニングしよう!」となると毎日だとハードル高いですよね。残業だってあるし。その点、「マッチョ介護士」は勤務時間内にトレーニングできるという夢のようなお仕事でありますが、自分にストイックに頑張ってトレーニングを重ねる彼らの姿が周囲にもたらす好影響は計り知れませんね。ぜひ女性のマッチョ介護士が活躍される姿も見たいですね!
これからの活躍からも目が離せません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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