ポツンと一軒家(福島)の76歳元大工のご主人が作るげんき米!絶景棚田の場所も!

2026年6月21日放送の『ポツンと一軒家』、

毎回視聴するのを楽しみにしています!

今回は福島県の山奥にある絶景の棚田と、そこで「日本一美味しいお米(元気米)」を作る76歳の元大工のご主人が紹介されます!

棚田に映るのどかな棚田の風景を見て、「この場所って福島県のどこにあるの?」「ご主人が作ったお米はどんなお米?」と気になった方も多いのではないでしょうか。

『ポツンと一軒家』福島県の場所はどこの市町村?

福島県の捜索ロケ地の詳細

福島県(新潟県との県境に位置)西会津町

一軒家のある絶景棚田の場所

新潟県との県境に位置しており(標高450メートル)、冬には三メートルもの雪が積もる豪雪地帯だそうです

76歳元大工のご主人

地元の集落に毎日通って日本一美味しいお米を育てていらっしゃいます。元大工さんなのでご両親のために家を建ててあげたそうで、パワフルなご主人です!

日本一美味しいお米(げんき米)とは?

55aの田んぼを一人で耕作していらっしゃいますが、山奥なのでやはりイノシシやクマが出るようで箱縄を設置したり、電柵をしたりされていました。

そして「げんき米」とは西会津のブランド米のようです。霊峰飯豊山の伏流水とミネラル肥料で栽培された福島県西会津町のブラント特別栽培米のコシヒカリのようです、

稲を刈り取った後また耕す際に「げんきスペシャル」という肥料を播いてから耕すことで、化学肥料を減らせるようです。

まとめ

ポツンと一軒家に毎日通っては耕作を頑張っていらっしゃるご主人、体が元気な限り、ご両親が残された大事な棚田を守り続けるそうです、ぜひ応援したいですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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